北海道・東北ブロック(北海道・青森・岩手・秋田・宮城・山形・福島) 戻る

チーム名:フル・モンティ


<予選終了時の番付>
前頭5宮城ノリティー10p
前頭6岩手山本金太郎9p
前頭6宮城渡辺びびお9p
前頭11岩手超おはよう4p合計
前頭12宮城なかやまやま3p34p

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前頭12福島桜華涼蘭3p

前頭12北海道鬼のタカヒロ3p

前頭13岩手トップガンJr.2p

前頭13宮城ニッケル同盟2p

前頭13宮城ミラクル2p

前頭14北海道ウッソジェニュイン1p

前頭14宮城くるりんご1p

前頭14北海道くん1p

前頭14青森タカピイ子1p

前頭14青森ディファイアント1p

前頭14宮城玉ヘイロー1p

前頭14岩手見前太郎1p

前頭14宮城松本Jパパフォード1p

前頭14青森腎臓人間1p

前頭14福島底なし銭湯1p

前頭14宮城爆笑部員1p総計

前頭14宮城不思議静佳1p58p

前半戦でトップだったノリティーに、山金とびびおの両名が肉薄。しかし1p
差で辛くノリティーが逃げ切り、エースの座を射止めた。一方、代表最後の座
は3pの3名による競り合いとなり、敢闘賞ゲットしたなかやまやまが代表入
り。予選参加者22名は全13ブロック中最多。代表はそんな最高倍率を潜り抜け
た精鋭集団と言える。ただ、北海道民が代表入りできなかったのは残念。



<参考資料> 2000年秋場所
・合計獲得p:139p
・採用者総数:26人(一人平均:5.3p)
・幕内投稿者:4人
・都道府県数:7 (競馬場数:11場)

<先場所のブロック内番付>
前頭10岩手超おはよう18p
前頭10宮城渡辺びびお18p
前頭12北海道鬼のタカヒロ16p
前頭13岩手山本金太郎15p
十両5福島十町内スキー場 8p
十両6宮城爆笑部員 7p
十両6秋田有馬記念日 7p
十両7福島エロロン大使 6p
十両8宮城ニッケル同盟 5p
十両8宮城不思議静佳 5p
十両8福島肉人 5p
十両8山形小野田ナオミシャイン哲也 5p
十両9北海道48頭犬 4p
十両10岩手SG数え歌 3p
十両11北海道くん 2p
十両11北海道シンガリ同着 2p
十両11北海道ママ号 2p
十両11福島ヤマキテイオー号 2p
十両11山形笑う馬 2p
十両12北海道えるふ 1p
十両12北海道ドクロマン 1p
十両12北海道渋川太一 1p
十両12岩手カスタムレビュー 1p
十両12岩手トップガンJr. 1p
十両12福島オグリキャップII世 1p
十両12秋田ザッパ汁 1p

<戦前の評価>
先場所採用された投稿者26人は、全13ブロック中トップの数字。獲得pも僅か
1p差で東京ブロックに次ぐ第2位。そんな好成績をあげているにも関わらず、
やや地味な印象があるのは、恐らくここ2年余り三役級の有力投稿者が現れて
いないからだろう。中央3つ、公営8つと、競馬場数でも全13ブロック中最多。
競馬人口からすれば、むしろいないほうが不思議なのだが。ただ総合力では、
139pの数字にも表れているとおり先場所随一。チーム戦の今回は本命視され
るに足るブロックだ。予選で番付上位の投稿者が現れれば大本命としての目も。

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